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JIS Q 1000 自己適合宣言について

"自己適合宣言"とは、事業者自らが該当JIS規格に適合していることを宣言し、証明することです。
これは、工業標準化法の改正(H17.10.1施行)に伴う新JISマーク制度で、「第三者機関による認証取得」「自社で該当JIS規格に適合していることを証明する自己適合宣言」のいずかの方法を選択できるようになり、当社ではJIS規格に基づくプラスチック製平パレットを製造してまいりましたが、今回、自己適合宣言の信頼性を確保するための指針であるJIS Q 1000「適合性評価-製品規格への自己適合宣言指針」に従って、自己適合宣言を実施・運用致します。

▶自己適合宣言書

▶測定資料